都内の児童・生徒がプロの芸術家の指導を受け、その成果発表や鑑賞を行う「子ども参加・体験プログラム」の拡充を提案(2006年10月25日)
多様な関心を持つ子どもたちが、新たなジャンルの芸術家と出会えるチャンスが拡大しました。