挑戦1
さらに「政務活動費の月10万円削減、収支報告書・領収書のインターネット全面公開」「費用弁償※の定額支給の廃止」などを推進し、議員自身から身を切る改革を断行します。
※議員が、本会議や委員会などに出席した際、実際にかかった 費用にかかわらず、定額支給される旅費のこと。


挑戦2
年収910万円未満の世帯については、都独自 の奨学金(返済不要)を増額し、国の支援金と あわせて合計44万円(私立高校の平均授業料) まで助成を引き上げることで、高校授業料を 実質負担ゼロにします。


挑戦3
都道の段差解消から、点字ブロックの整備、 駅のホームドア増設まで、先進国に相応しい バリアフリー化をめざします。また、防災対策 にもなる「Wi-F(i 公衆無線LAN)」の拡充も 取り組みます。





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